かなり久しぶりの更新。
これも全てスパロボマジック。
一週ちょっとプレイしてやっと落ち着いたところ。
今回はダンクーガが強くてかなりいい。昔は使いづらかったけど。
で、絢爛舞踏再開。
なんと11日ぶり。
ロードもかなり長い、長い、長い。
見てるとガンガン人が死んでる。
ハンパじゃない数が。
あ、まだ続くの?
ちょ、これ以上死んだら火星に人いなくなっちゃうよ!!
あまりに死ぬんで途中で数えるの止めた。
やっとこ艦内に画面が切り替わった。
なんでこんなところにいるんだろう?という場所でスタート。
こんだけ間が開いたから何をしても(NPCにとって)新鮮だろうと思い、面白い話をして回る。
相変わらず誰も笑ってくれない。
これは受けない仕様なんだろうかと思うほど受けない。
怖い話くらいの精度を保って欲しいものだ。
色んな人に目を逸らされながら艦内を練り歩くアバズレ。
目の前には黄色いジャンパー。
そういえば髪が伸びるんだっけ?
話しかけてみるとモッサリヤガミになっていた。
うわー、なんか変。
猛烈な違和感。
まぁよし。
面白い話をしたら結構嫌悪が下がった。
まさに時間が解決したってやつだろうか。
素晴らしい、時間って素晴らしい。
嬉しくて吟醸酒を渡しておいたら次に会った時にベロベロになっていて心配したらぶっ倒れた。
何もかもが懐かしい。
この冷却期間のお陰かマイケルともいい感じになっていた。
あのメロウな音楽がかかるようになったのだ。
あぁ、よかった全ていい方向に向かっている。
でも戦闘する気が起きないからアバズレは政治家で頑張るよ。
ヒマなのでカフェで楽器演奏でもしていようと思ったら先客がいた。
グランパだ。
最初おかしな動きをしていたのでとうとう壊れたのかと思ったら、演奏していただけだった。
とりあえず陽気に踊っておいた。
いいことは続くもので、都市船でマイト・イイコの再開イベント発生。
うおー、よかったね委員長。
さっそくマイトをどう思うかイイコに尋ねてみると
「守ってあげたい、守らなきゃと思う」とかなんとか。
かー!いいねいいね。
よし、君に希望号を与えよう。
頑張って守るように。
これが悲劇の始まり。
地球地上軍を駆逐しようと火星を漂う夜明けの船。
数回戦闘が有ったが規模は小さいものですぐ終わるものばかりだった。
その時起きた戦闘は中々終わらない。
誰とやってるんだ?と調べてみると地球軍大艦隊。
「大」艦隊か。
まぁ、四人いるから大丈夫だべ。
と、タカをくくっていた。
どうやら再出撃するほどの大混戦のようだ。
その最中に流れたアナウンス。
「イイコが死亡しました」
な、なにーーーーーーーー!!!
やっとマイトと会えたのに。
マイトを守って死んだならかなりドラマティックだ。
あぁ。
しかし今回のは効いた…ちょっと続ける気なくなったぜ…。
という訳で最初からやり直そうかと考え中。
整備士プレイがしたいなぁ。
タッキーを殺さない&エースパイロットにするプレイでもするかね。
これも全てスパロボマジック。
一週ちょっとプレイしてやっと落ち着いたところ。
今回はダンクーガが強くてかなりいい。昔は使いづらかったけど。
で、絢爛舞踏再開。
なんと11日ぶり。
ロードもかなり長い、長い、長い。
見てるとガンガン人が死んでる。
ハンパじゃない数が。
あ、まだ続くの?
ちょ、これ以上死んだら火星に人いなくなっちゃうよ!!
あまりに死ぬんで途中で数えるの止めた。
やっとこ艦内に画面が切り替わった。
なんでこんなところにいるんだろう?という場所でスタート。
こんだけ間が開いたから何をしても(NPCにとって)新鮮だろうと思い、面白い話をして回る。
相変わらず誰も笑ってくれない。
これは受けない仕様なんだろうかと思うほど受けない。
怖い話くらいの精度を保って欲しいものだ。
色んな人に目を逸らされながら艦内を練り歩くアバズレ。
目の前には黄色いジャンパー。
そういえば髪が伸びるんだっけ?
話しかけてみるとモッサリヤガミになっていた。
うわー、なんか変。
猛烈な違和感。
まぁよし。
面白い話をしたら結構嫌悪が下がった。
まさに時間が解決したってやつだろうか。
素晴らしい、時間って素晴らしい。
嬉しくて吟醸酒を渡しておいたら次に会った時にベロベロになっていて心配したらぶっ倒れた。
何もかもが懐かしい。
この冷却期間のお陰かマイケルともいい感じになっていた。
あのメロウな音楽がかかるようになったのだ。
あぁ、よかった全ていい方向に向かっている。
でも戦闘する気が起きないからアバズレは政治家で頑張るよ。
ヒマなのでカフェで楽器演奏でもしていようと思ったら先客がいた。
グランパだ。
最初おかしな動きをしていたのでとうとう壊れたのかと思ったら、演奏していただけだった。
とりあえず陽気に踊っておいた。
いいことは続くもので、都市船でマイト・イイコの再開イベント発生。
うおー、よかったね委員長。
さっそくマイトをどう思うかイイコに尋ねてみると
「守ってあげたい、守らなきゃと思う」とかなんとか。
かー!いいねいいね。
よし、君に希望号を与えよう。
頑張って守るように。
これが悲劇の始まり。
地球地上軍を駆逐しようと火星を漂う夜明けの船。
数回戦闘が有ったが規模は小さいものですぐ終わるものばかりだった。
その時起きた戦闘は中々終わらない。
誰とやってるんだ?と調べてみると地球軍大艦隊。
「大」艦隊か。
まぁ、四人いるから大丈夫だべ。
と、タカをくくっていた。
どうやら再出撃するほどの大混戦のようだ。
その最中に流れたアナウンス。
「イイコが死亡しました」
な、なにーーーーーーーー!!!
やっとマイトと会えたのに。
マイトを守って死んだならかなりドラマティックだ。
あぁ。
しかし今回のは効いた…ちょっと続ける気なくなったぜ…。
という訳で最初からやり直そうかと考え中。
整備士プレイがしたいなぁ。
タッキーを殺さない&エースパイロットにするプレイでもするかね。
またも二日ぶりの舞踏。
踊り狂うアバズレ。
決めポーズ前の動きが結構激しくて驚いた。
しかし無表情であんな機敏な動きされるとちょっと怖いぞ。
まぁ、しかし。
火星の海にいる敵を撤退させればいい訳だが。
中々減らんなー。
火星の人口はガンガン減ってるのに。
終わった頃には火星に人いなくなるんじゃないだろうか?
我々はなんのために火星の海を漂ってるのか分からなくなってきたぞ。
うーん。
考えてもしかたがないのでトマトベリージュースを飲んだ。
酒を止めてからこれを飲んでいる。
つまり常に羞恥状態。
羞恥プレイ。
スバラシィ!!スバラシィ!!
たまにふと我に返って虚しくなったりならなかったり。
せっかくなんで周りに配ってみたもののあまり飲んでくれていないようだ。
集団羞恥プレイしたいのに。
久しぶりに料理を作ってみた。
ヤガミにでも食べさせようと声をかける。
ウ〜、ウ〜
警報?いや画面では鳴ってない。
警報ならしているのは私の脳だ。
『は、腹が痛い……。しかもかなり緊急。』
リアルであの漏れそうな人の動きをしそうになった。
食堂に移動中に席を外すアバズレの中の人こと、私。
戻ってくると食事を選ぶ段階になっていた。
いやいや、参ったねこりゃ。
食事も終わって評価が出たとき白目を剥きそうになった。
嫌悪213。
はー?
直前に見たときは160くらいだったのに何故ええええ?
はっ!?
もしかしてトイレに行っててお預け状態が長く続いたから?
ま、まさか…。
じゃなんだ。
他に何かしただろうか?
うおーーー、思い当たるフシがねー!!
あ、さりげなくマイトにマリモとかオルゴールを与えていたのがバレたのか?
あぁ、ちくしょう、何がなんだか。
カチ割りたい!お前のメガネをカチ割りたい!
キー!
腹いせにアイアンに失敗作の料理を食わせてやった。
踊り狂うアバズレ。
決めポーズ前の動きが結構激しくて驚いた。
しかし無表情であんな機敏な動きされるとちょっと怖いぞ。
まぁ、しかし。
火星の海にいる敵を撤退させればいい訳だが。
中々減らんなー。
火星の人口はガンガン減ってるのに。
終わった頃には火星に人いなくなるんじゃないだろうか?
我々はなんのために火星の海を漂ってるのか分からなくなってきたぞ。
うーん。
考えてもしかたがないのでトマトベリージュースを飲んだ。
酒を止めてからこれを飲んでいる。
つまり常に羞恥状態。
羞恥プレイ。
スバラシィ!!スバラシィ!!
たまにふと我に返って虚しくなったりならなかったり。
せっかくなんで周りに配ってみたもののあまり飲んでくれていないようだ。
集団羞恥プレイしたいのに。
久しぶりに料理を作ってみた。
ヤガミにでも食べさせようと声をかける。
ウ〜、ウ〜
警報?いや画面では鳴ってない。
警報ならしているのは私の脳だ。
『は、腹が痛い……。しかもかなり緊急。』
リアルであの漏れそうな人の動きをしそうになった。
食堂に移動中に席を外すアバズレの中の人こと、私。
戻ってくると食事を選ぶ段階になっていた。
いやいや、参ったねこりゃ。
食事も終わって評価が出たとき白目を剥きそうになった。
嫌悪213。
はー?
直前に見たときは160くらいだったのに何故ええええ?
はっ!?
もしかしてトイレに行っててお預け状態が長く続いたから?
ま、まさか…。
じゃなんだ。
他に何かしただろうか?
うおーーー、思い当たるフシがねー!!
あ、さりげなくマイトにマリモとかオルゴールを与えていたのがバレたのか?
あぁ、ちくしょう、何がなんだか。
カチ割りたい!お前のメガネをカチ割りたい!
キー!
腹いせにアイアンに失敗作の料理を食わせてやった。
今回は短めで。
無意識に駆けていた三股(ヤガミ・マイケル・イカ)。
事態があらぬ方向に進展した。
なんかメロウな音楽が発生するマイト曰く
「ヤガミとマイケルは付き合っている」そうだ。
お、オガーザーン!!
思わず違うゲームの某幼女の断末魔を上げてしまうほどびっくり。
そういえば二人からやたら伝言を言われたような…。
艦橋とダメコンでかなり離れていたというのに。
こっちの見えないところで愛を育んでいたらしい。
ヤガミ、マイケル共に「家族のような〜もしくはそれ以上の存在」などと言っている。
なんじゃそりゃ。
ボーイズラブには寛容、むしろ好きだがなんか納得いかねぇ!
でもちょっと女マイケル見たい気もする。
うーん、葛藤だ。
まぁ、なんか悔しいがなるようになれ。
こっちはイカとよろしくやるから!
無意識に駆けていた三股(ヤガミ・マイケル・イカ)。
事態があらぬ方向に進展した。
なんかメロウな音楽が発生するマイト曰く
「ヤガミとマイケルは付き合っている」そうだ。
お、オガーザーン!!
思わず違うゲームの某幼女の断末魔を上げてしまうほどびっくり。
そういえば二人からやたら伝言を言われたような…。
艦橋とダメコンでかなり離れていたというのに。
こっちの見えないところで愛を育んでいたらしい。
ヤガミ、マイケル共に「家族のような〜もしくはそれ以上の存在」などと言っている。
なんじゃそりゃ。
ボーイズラブには寛容、むしろ好きだがなんか納得いかねぇ!
でもちょっと女マイケル見たい気もする。
うーん、葛藤だ。
まぁ、なんか悔しいがなるようになれ。
こっちはイカとよろしくやるから!
今日再開時のロードの時、アバズレがゆるく踊っていた。
おー、初めて見た!
しかしヌルイ踊りだ。
ちょっと目を離したスキに決めポーズをとって止まっていた。
決め前の動きが見たかったのに…。
2日ぶりだったから喜びの舞いだろうか。
なんだかちょっと得した気分だ。
政治家兼飛行隊を始めてガンガン戦闘をこなした結果、あとは火星上の敵を駆逐するのみとなった。
あとちょっと!あとちょっと!
だが、火星上にアッチコッチに散らばる艦隊を追っかけないといけないのは面倒だ。
アッチから来てくれればいいのになぁ。
などと考えつつ第5異星人を狩っていく夜明けの船。
そういや気が付いたら光国人とか降下軍とかいなくなってたなぁ。
介入してない間にいなくなってしまったのか。
そんな感じでボーっとしてるといきなり攻撃をくらった。
どうやら水測がいなかったらしい。
しかもノギが倒れているせいか出撃命令が出ない。
他のパイロットはお行儀よく命令を待っているがそれどころではない。
無断で出撃。
無論画面は真っ赤。
異星人は景気がいいなぁ、おい。
一応機雷を撒いて様子を見てみるもすでに何発か食らっている夜明けの船は撤退開始。
あの喰らいっぷりから見るに隔壁降りるんじゃないだろうか?
ちょっと期待しながら戻ってみると案の定降りていた。
ヒャッホー!初隔壁!
しかし、よく考えてみたらハンガーにいる面子(ハリー、知恵者、ネリ、TAGAMI、イイコ、猫先生)とそんなに仲良くなかった。
せっかくの嫌悪を下げるチャンスなのにお前らか!
個人的にはポイポイダー、イカ、マイケル、ヤガミだったらベストメンバーだったのに。
それはともかく。
せっかくの隔壁なので楽しまないと。
とりあえず扉を叩いてみるが向こうに誰もいなかった…。つ、つまらん。
叩いてる間にみんな扉に寄ってきたので話掛けてみる。
イイコでいいや。
不安を漏らしたらキレられた。
くぅ!可愛くないヤツだ。
ここはこういう状況に慣れてる(と思われる)ハリーだ。
「なんでオマエと一緒なんだ」みたいなことを言われたので「嫌うな」と言ったら「そういうところが嫌いなんだ!」とよく分からないことを言われた。
ムカついたのでデレデレ笑ったら嫌悪が108も増えた。
隔壁に閉じ込められた上、仲まで悪くなるとは…。
これは何もしないほうがよさそうだ。
瞑想すること数回。
戦闘2回。
隔壁が空いた時はあまりの開放感に思わずD3まで階段で駆け降りてしまった。
そして飯を食う。
しかしロクなもんじゃなかったな、隔壁。
誰にも笑ってもらえない面白い話を猫先生にしたら見本を聞かされた。
「トマトに砂糖をかけるとイチゴ味になっておいしいよ」
おおおおおお!!カワイイ!!カワイイ!!!
隔壁降りた時よりテンションが上がった。
おー、初めて見た!
しかしヌルイ踊りだ。
ちょっと目を離したスキに決めポーズをとって止まっていた。
決め前の動きが見たかったのに…。
2日ぶりだったから喜びの舞いだろうか。
なんだかちょっと得した気分だ。
政治家兼飛行隊を始めてガンガン戦闘をこなした結果、あとは火星上の敵を駆逐するのみとなった。
あとちょっと!あとちょっと!
だが、火星上にアッチコッチに散らばる艦隊を追っかけないといけないのは面倒だ。
アッチから来てくれればいいのになぁ。
などと考えつつ第5異星人を狩っていく夜明けの船。
そういや気が付いたら光国人とか降下軍とかいなくなってたなぁ。
介入してない間にいなくなってしまったのか。
そんな感じでボーっとしてるといきなり攻撃をくらった。
どうやら水測がいなかったらしい。
しかもノギが倒れているせいか出撃命令が出ない。
他のパイロットはお行儀よく命令を待っているがそれどころではない。
無断で出撃。
無論画面は真っ赤。
異星人は景気がいいなぁ、おい。
一応機雷を撒いて様子を見てみるもすでに何発か食らっている夜明けの船は撤退開始。
あの喰らいっぷりから見るに隔壁降りるんじゃないだろうか?
ちょっと期待しながら戻ってみると案の定降りていた。
ヒャッホー!初隔壁!
しかし、よく考えてみたらハンガーにいる面子(ハリー、知恵者、ネリ、TAGAMI、イイコ、猫先生)とそんなに仲良くなかった。
せっかくの嫌悪を下げるチャンスなのにお前らか!
個人的にはポイポイダー、イカ、マイケル、ヤガミだったらベストメンバーだったのに。
それはともかく。
せっかくの隔壁なので楽しまないと。
とりあえず扉を叩いてみるが向こうに誰もいなかった…。つ、つまらん。
叩いてる間にみんな扉に寄ってきたので話掛けてみる。
イイコでいいや。
不安を漏らしたらキレられた。
くぅ!可愛くないヤツだ。
ここはこういう状況に慣れてる(と思われる)ハリーだ。
「なんでオマエと一緒なんだ」みたいなことを言われたので「嫌うな」と言ったら「そういうところが嫌いなんだ!」とよく分からないことを言われた。
ムカついたのでデレデレ笑ったら嫌悪が108も増えた。
隔壁に閉じ込められた上、仲まで悪くなるとは…。
これは何もしないほうがよさそうだ。
瞑想すること数回。
戦闘2回。
隔壁が空いた時はあまりの開放感に思わずD3まで階段で駆け降りてしまった。
そして飯を食う。
しかしロクなもんじゃなかったな、隔壁。
誰にも笑ってもらえない面白い話を猫先生にしたら見本を聞かされた。
「トマトに砂糖をかけるとイチゴ味になっておいしいよ」
おおおおおお!!カワイイ!!カワイイ!!!
隔壁降りた時よりテンションが上がった。
ここ二回ほどしょっぱい話が続いた。
たまには萌える話をしよう。
キスして告白もさせるという甘酸っぱい関係のイカとアバズレ。
ツミレツミレ!とかなり熱烈な告白だった。
結婚もしたいと思っているらしい。
次なる目的は昼寝な訳だが…。
たまには違ったアプローチをしてみようと怖い話をしてみることに。
なんつーか。
アバズレは面白い話は受けたことないのに、怖い話は100%怖がられるという。
オマエは稲川某かと。
ボテボテと食堂を走るイカを呼びとめて怖い話をするアバズレ。
「我サバラン…。もう、チャプチェ…。ププ…、プププ、ププ…!」
訳:私怖い…。もう、やめて…。ププ…、プププ、ププ…!」
訳すとちょっとかわいい。
さらに『からかう』を選択するともっと怖がらせることができる。
「ヌゥゥ、サバラン…。アー、イクイクー。キュキュパオーーーーン!!」
イった。
何故かエロスに。
なにやら新しいプレイに目覚めそうだ。
ちなみに嫌悪がかなり上がった。
なんか新しい自分を見つけたところで都市船にでも行こうと(停泊中だった)D1へ移動中ふと思いついた。
階段で何分でいけるかと。
よし。
D3階段扉前からスタート。
11分。
うーん、実際11分階段ダッシュしたら死ぬね。
途中引っかかったりしたのでひょっとしたら1分くらい縮むんじゃないかと下りも試した。
11分。
縮まないなぁ。
意味もなく階段を上り下りする挙動不審なアバズレ。
さ、地味に続けていたアルコール作戦。
トンでもないことに。
いつものように焼酎で酔っ払うアバズレ。
サーラちゃんはいつも心配してくれる。
アバズレがそっけない返事をして自己嫌悪に陥っても神妙にうなずいてくれる。
エステルだってそうだ。
しかし、アイツは違った。
ヤガミだ。
そっけない返事をしたらブチ切れ。
「お邪魔したようだな。」とかなんとか言いながら怒りアイコン浮かべて去っていった。
嫌悪+88
気絶しそうだった、リアルで。
そして決めた、もう飲まないと。
持っていたアルコール類を処分して代わりに「ちょっとHなビデオ」を大量購入した。
自分でも何がしたいか分からない。
ただ心の隙間(アイテム欄の隙間ともいう)を埋めたかったんだ。
後で様子を見に行ったらまだ怒っていた。
しつこいヤツだ。
お詫びにビデオを渡しておいた。
すぐ笑顔になる現金なヤガミ。
次に見かけたときには頭の上にデッカイ羞恥アイコンが浮かんでいた。
アバズレもビデオを使い気分を盛り上げて昼寝に誘ってみる。
なんと成功!
嫌悪より羞恥状態ってのが大事なんだとよく分かった。
これで嫌悪250以上のイカも誘える。
で、昼寝の結果は失敗。
謝ったら「謝るなよ」と怒り顔で言われ嫌悪+37。
下げた分だけすぐ上がるなおい。
まぁ、いい。イカ、待ってろよ、イカ。
たまには萌える話をしよう。
キスして告白もさせるという甘酸っぱい関係のイカとアバズレ。
ツミレツミレ!とかなり熱烈な告白だった。
結婚もしたいと思っているらしい。
次なる目的は昼寝な訳だが…。
たまには違ったアプローチをしてみようと怖い話をしてみることに。
なんつーか。
アバズレは面白い話は受けたことないのに、怖い話は100%怖がられるという。
オマエは稲川某かと。
ボテボテと食堂を走るイカを呼びとめて怖い話をするアバズレ。
「我サバラン…。もう、チャプチェ…。ププ…、プププ、ププ…!」
訳:私怖い…。もう、やめて…。ププ…、プププ、ププ…!」
訳すとちょっとかわいい。
さらに『からかう』を選択するともっと怖がらせることができる。
「ヌゥゥ、サバラン…。アー、イクイクー。キュキュパオーーーーン!!」
イった。
何故かエロスに。
なにやら新しいプレイに目覚めそうだ。
ちなみに嫌悪がかなり上がった。
なんか新しい自分を見つけたところで都市船にでも行こうと(停泊中だった)D1へ移動中ふと思いついた。
階段で何分でいけるかと。
よし。
D3階段扉前からスタート。
11分。
うーん、実際11分階段ダッシュしたら死ぬね。
途中引っかかったりしたのでひょっとしたら1分くらい縮むんじゃないかと下りも試した。
11分。
縮まないなぁ。
意味もなく階段を上り下りする挙動不審なアバズレ。
さ、地味に続けていたアルコール作戦。
トンでもないことに。
いつものように焼酎で酔っ払うアバズレ。
サーラちゃんはいつも心配してくれる。
アバズレがそっけない返事をして自己嫌悪に陥っても神妙にうなずいてくれる。
エステルだってそうだ。
しかし、アイツは違った。
ヤガミだ。
そっけない返事をしたらブチ切れ。
「お邪魔したようだな。」とかなんとか言いながら怒りアイコン浮かべて去っていった。
嫌悪+88
気絶しそうだった、リアルで。
そして決めた、もう飲まないと。
持っていたアルコール類を処分して代わりに「ちょっとHなビデオ」を大量購入した。
自分でも何がしたいか分からない。
ただ心の隙間(アイテム欄の隙間ともいう)を埋めたかったんだ。
後で様子を見に行ったらまだ怒っていた。
しつこいヤツだ。
お詫びにビデオを渡しておいた。
すぐ笑顔になる現金なヤガミ。
次に見かけたときには頭の上にデッカイ羞恥アイコンが浮かんでいた。
アバズレもビデオを使い気分を盛り上げて昼寝に誘ってみる。
なんと成功!
嫌悪より羞恥状態ってのが大事なんだとよく分かった。
これで嫌悪250以上のイカも誘える。
で、昼寝の結果は失敗。
謝ったら「謝るなよ」と怒り顔で言われ嫌悪+37。
下げた分だけすぐ上がるなおい。
まぁ、いい。イカ、待ってろよ、イカ。

